前回、大好評を博した「数字の暗号」の「PART 2」として、今回は、数字の持つ「サイクル(周期性)」に注目して、はづき虹映が大いに語っています。
「誕生数秘学」では今年2007年のサイクルは、「9:完結」です。…ということは、来年2008年のサイクルは、「1:発展」になります。
このサイクルの違いは、単なる一年以上の、非常に大きな違いがあります。
「誕生数秘学」的に診れば、2007年〜2008年の一年が、百年、千年単位での大きな「時代の変わり目」の年になる可能性はかなり高いものがあります。
そんな大きな時代の変わり目に生きる私たちは、どう生きていけば良いのか…?
また「サイクルの法則」を自らの人生に活用するためのコツや秘訣を具体的な活用事例などを交えながら、はづきがわかり易く解説しています。
もちろん、「数字の暗号」の講演を聴いていなくても、前回の復習的な内容も含まれているので、「数字の暗号 2」だけでも十分、理解して頂ける構成になっています。
但し『サイクルを知らずして、誕生数秘学を語ることなかれ!』というセオリーが存在するくらい、この「サイクルの法則」は、「誕生数秘学」では重要なウエイトを占めています。
そうした「サイクル」の流れを理解し、この講演の中の、はづきのアドバイスを取り入れることで、2008年がどんな年で、どれだけ重要であるのか…、さらに来年の過し方のポイントに至るまで、ズバリ!わかることでしょう。
はっきり言って、この講演を聴かずに、2008年を迎えることは、地図も持たずに、大海原の航海に出かけていくようなものです。
大変革のこの時代、さらにその中でもキーポイントとなる2008年に、日本に生きている限り、あなたもこの「流れ・サイクル」から逃れることは出来ません。
2008年を生きる、ひとりでも多くの人に、是非とも聞いていただきたい、はづきの熱いメッセージが、込められた珠玉の講演CDです。 |